四国ガス・コラム

2026.08.01

【もっと豊かに!ウィズガスライフ】防災の備えをチェックしよう


お悩みを抱えるお客さまのイラスト













今回のお悩みはこちら

災害への備えに不安があります。水や非常食等どの程度備えておくのが安心ですか?

そのお悩み、四国ガスにお任せください!


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四国ガス 伊藤さん

都市ガスへの燃料転換営業をはじめ、警報器・住警器・消火器やガス器具に携わる部署に所属。

9/1は防災の日

日本は地震や豪雨災害など災害の多い国です。いざという時に慌てないためにも、日頃からの備えが家族の安心につながります。食料や水の備蓄に加えて、停電時の"電気"と"お湯"まで考えておくと、もしもの安心がぐっと変わります。

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防災は"特別なこと"ではなく、暮らしの延長です

キーワードは「7日間」!

大きな災害発生時、ライフラインが止まっても自力で生活できるように、普段から飲料水や非常食などを最低でも3日分、できれば7日分を備蓄しておくことが望ましいです。また、家具の固定や家族との連絡方法の確認など、防災は日ごろの備えの積み重ねが大切です。

まずはココから!防災の備えチェックポイント」

☑飲料水・非常食は家族分(3~7日分)を備えている
 ※飲料水は1日2ℓ×人数×3~7日分(目安)
 ※カセットコンロは自宅避難の必需品。カセットコンロ2台以上、カセットボンベ8本以上あれば安心です。
☑懐中電灯・モバイルバッテリーの置き場所がわかる
 ※常時50本の乾電池の備蓄があれば安心です。
☑家具の固定やガラス飛散対策をしている
☑家族で連絡方法・集合場所を確認している
☑停電時の「電気」と「お湯」について考えている

在宅避難を支える、エネファームという備え

" 備蓄品"だけでなく、" 暮らし"を支える電気とお湯にも備えることで在宅避難の生活がぐっと変わります。

エネファームって?

家庭で電気とお湯をつくる仕組みを備えた家庭用燃料電池のことです。簡単に言うと、発電する給湯器!発電した電気は、家庭で使用する電気として使えます。

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エネファームなら、もしもの停電時でも電気とお湯を使えるから、在宅避難時の生活の質も変わります!

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電気は、停電時専用コンセントに差し替えるだけで、使用可能!!

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今なら!補助金17万円/台

エネファームは、国の補助金の対象です!
補助金予算上限に達し次第終了いたしますので、お早めにご検討ください!

\停電時の電気使用などエネファームについて詳しく知りたい方は/
お近くの四国ガスショールームまでお気軽にご相談ください!詳しくはこちら!

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